AMETSUCHI のドローン空撮

ドローンを使用して、動画マーケティングをさらに活用。

AMETSUCHI でのドローン活用は空撮です。
動画広告が主流となっているいま、ドローンを導入することで、インパクトを出し、事業や商品のプロモーションをより魅力的に演出することが可能となります。

ハイクオリティな空撮

ドローンが登場するまでは、空撮はヘリコプターなどを使用し、高いコストと手間がかかりました。
しかし、ドローンの登場により、大企業などの資本力がないと実現できなかった空撮がより身近に。
AMETSUCHI はドローンを活用した、ダイナミックで、4K画質の高画質な映像を制作いたします。

人が立ち入れない場所での撮影

ドローンの魅力はなんといっても、人が立ち入れない場所での撮影ができることです。
通常では見ることのできない景色で撮影することができ、そのインパクトは高くなります。
観光業などでは、こうしたドローンでの空撮を導入し、近年では非常に美しい映像を見ることができるようになりました。

ドローンによる動画制作のメリット

目を引く、インパクトのある映像

業種によりますが、ドローンを活用することによって、より訴求力の高い動画を制作することができます。
ドローンによる映像を見る機会が増えたとはいえ、身近でドローンによる映像を感じられることはまだまだありません。
通常では見ることのできない景色や視点で、視聴するユーザーの目を引くことができます。

参考実績(富士山・樹海エコツアー FUJI HAT)

機材紹介

DJI Mavic 2 Pro


Hasselbladカメラを搭載し、10-bit Dlog-Mカラープロファイルに対応。超高画質の映像撮影に対応しています。

DJI FPV


従来のドローンよりスピーディでダイナミックな映像が撮影できることが特徴。最大120 Mbpsの4K/60fps動画を撮影可能です。

ドローン撮影の注意点

許可証

許可証:東空運第2016号・東空運第10446号、無人航空従事者1級

近年、急成長をしているドローン市場だからこそ、法整備などが追いつかず、航空法違反、迷惑行為に該当するような飛行で摘発されるケースがあります。それがメディアに報じられ、一般的には印象が良いとは言えない背景もあります。
航空法をはじめ関係法令を遵守し、安全に最大限配慮した飛行を行うことが当然の責務です。

AMETSUCHI では、日本国内での業務上の撮影を、国土交通省が提供するDIPSにおいて、航空法上の許可(東空運第2016号・東空運第10446号)を東京航空局より取得し、撮影場所の許可申請も法令に則り、許可を済ませてから撮影します。(山梨県をはじめ、各市町村での許可取得の実績)

取得資格など
  • 年間全国包括申請(Mavic 2 Pro:東空運第2016号・DJI FPV:東空運第10446号)
  • 無人航空従事者1級 (JA000185792456)
  • 目視外・夜間飛行 訓練過程修了
  • 第二級陸上無線技術士
  • 第四級アマチュア無線技士

ドローン撮影の基本的な料金

ご依頼内容により、内容は変わります。下記内容は基本的な料金例となります。参考としてご覧ください。
(許可申請手続きや編集の必要がない、などの場合はその分価格は低くなります。空撮のみの場合50,000円〜も可能です。下記内容はあくまで参考例です。)

内容
企画構成企画・提案書制作、ロケハンなど。
許可申請手続き飛行空域における飛行・撮影の許可申請の手続き、難易度により料金は変動します。また、目視外飛行になる場合や、飛行する場所により、監視補助員が必要になります。
ドローン空撮1フライト(1フライト1時間程度)
編集費カット編集・色補正・文字テロップ挿入・BGM(音楽効果費、総合的なデザイン含む)
合計4Kサイズにて納品。180,000円

対人保険最大1億円・対物保険最大5000万円

万が一に備えての賠償責任保険にも加入しております。おおよそ100時間以上のフライト経験、これまで事故は0件です。安心してご依頼ください。

ご依頼時のお願い

  • 撮影予定場所は、できる限り詳細に教えてください。ドローン飛行の許可申請手続きや、安全に関わる大事なポイントとなります。
  • 撮影の実施には前日まで天気予報の予報などで判断いたします。当日でも安全を最優先するため、強風や急な天候不良などで中止の判断をすることもございます。
  • お客さま都合によるキャンセルは、それまでにかかった経費を計算のうえ、ご請求させていただきます。(急な天候変化を含むお客様の都合によらない撮影の延期はキャンセル料は発生いたしません。)

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