JAPAN DRONE CINEMA AWARD in SUZU 2021

JAPAN DRONE CINEMA AWARD

株式会社Drone Partner’s(主催)、珠洲市(後援)、アステナホールディングス株式会社(特別協賛)および一般社団法人日本ドローンビジネスサポート協会(特別協賛)が開催する「JAPAN DRONE CINEMA AWARD in スズ 2021」(石川県珠洲市)において、AMETSUCHI(あめつち)の大沢忍が制作した2作品が優秀賞と特別審査員賞を受賞しました。

ドローン映像クリエイターの才能を開放する空撮映像コンテスト

石川県珠洲市内、撮影対象エリアでドローン撮影映像を使用した作品が対象。

世界農業遺産である「能登の里山里海」に認定されている珠洲市の撮影エリアをドローン空撮で撮影し、なにを見出し、表現するのかがテーマ。

企画のコンセプトを理解し、表現力、技術力、オリジナリティの高さなどが審査基準。
87個人/団体、応募作品65作品の中から、応募した2作品が最終選考に残り、最終審査で作品「里がある風景」が優秀賞一席「絶景、能登」が審査員特別賞に選ばれました

応募65作品の頂点に輝くドローングラファーを発表!

石川県珠洲市の全域を対象としたドローン空撮コンテスト「JAPAN DRONE CINEMA AWARD in スズ 2021」の表彰式を行い、最優秀賞・優秀賞・審査員特別賞の発表を致しました。

PR TIMES

優秀賞一席「里がある風景」

審査員特別賞「絶景、能登」

数ある素晴らしい作品の中から選んでいただけて大変うれしいです。
映像制作(企画・構成・編集)のスキルに加えて、ドローン映像(操縦・撮影)のクオリティが認められたことが今後の励みになりました。
今後ますます精進したいと思います。ありがとうございました。

大沢 忍

<span data-ruby="あめつち">AMETSUCHI</span> 代表。<small>(<a href="http://shinobuosawa.com">個人サイトはこちら</a>)</small> 企画立案もするディレクターでもあり、デザイナーでもあり、フォトグラファーでもあり、ビデオ・ドローングラファーでもあり。学んできた知識と経験、技術で、クライアントの価値を視覚化するのが得意。サービスの主軸は「人」。真っ当に仕事している人が正当な評価を受けれるような世界にするため奮闘中。“自分自身が感動した” 人の魅力を発信できるよう頑張っています。

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